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会場を決めて特典を受ける 引き出物は、結婚式に出席して下さったゲストにおみやげとしてお出しするギフト。昔は祝宴のおみやげという意味が大きかったのですが、今は「記念品」としてと...

  

  

Step3-1会場を決めて特典を受ける

引き出物は、結婚式に出席して下さったゲストにおみやげとしてお出しするギフト。昔は祝宴のおみやげという意味が大きかったのですが、今は「記念品」 としてとらえる方が一般的。とは言え、感謝の気持ちを伝えるためにも、自己満足にならないゲスト想いな引き出物を選びましょう!!

会場を決める前に再確認

資料請求したりブライダルフェアに参加して、会場を厳選できたら、いよいよ式場決定ですね。結婚式は一生に一度きり。後悔したり、妥協することがないよう、会場の決定は慎重に行いましょう。決定の際の注意点、ポイントをまとめます。

 

会場を決めるタイミング

まずは、会場を決めるタイミングです。

ご成約するまでに、最低3会場は下見に行きましょう。
ブライダルフェアに参加したり、館内見学をすると、プランナーに成約を仰がれる場合がありますが、あせって決める必要はありません。
会場の雰囲気や、プランナーとの会話など、会場を訪れることで、ハナヨメの結婚熱はぐんと高まるものです。
ですので、その場で決定してしまいそうになりますが、もし会場訪問が1度目でしたら、ほかの会場も下見してからにしましょう。
それでも遅いことはありません。また、その場で成約しなくても会場側は怒ったり気を悪くしたりしませんので、安心してゆっくり検討しましょう。
あなたと、あなたのご家族・ご友人のための結婚式ですから、ご家族に相談することを忘れずに。

 

忘れてはいけないこと

あなたが覚えておかなければいけないのは、最低限「ゲスト人数」と「ご予算」です。

結婚式は、一生に一度。夢を叶えるためには、予算内に収まらないこともあります。
プランナーは、予算も当然考えてくれますが、それよりもあなたの夢を実現することを当然大事にしますから、予算をオーバーした見積もりになってしまう場合があります。

プランナーとの打ち合わせで、豪華で盛大な式を想像し、ついつい現実の予算を忘れてしまうと、気づいたら予算オーバー、なくなくオプションを削らなくてはいけない・・・なんてことにならないよう、予算を優先するか、妥協のない結婚式を優先するか、考えながら進めていきましょう。

また、ゲストの人数によっては、収容できない会場もあります。
ご成約の時点で、「だいたいこのくらい」と予想した人数を大幅に超えるとすると、その会場で挙げられなくなってしまいます。

ゲストの人数が大きくずれることのないよう、パートナー・ご家族には十分確認しましょう。

 

決定のポイント

結婚式へのこだわりは、十人十色でさまざまです。ゲストをもてなしたい方は、お料理や交通の便などが重要ですし、ご両親や親族を一番に考えるのなら、控え室や化粧室などの付帯設備が充実していることかチェックする必要があります。

あなたのこだわりに合わせて、下記の項目をチェックして下さい。

  1. 階をまたぐ場合、エレベーターはあるか?(お年寄りなどを招待するなら必須です)
  2. 料理の種類・スタイルに問題ないか?(いろいろな年代のゲストが来る場合、お箸を使える料理がベター。また、立食スタイルだとゲストを疲れさせてしまうかもしれないので確認しましょう)
  3. 親族控え室はあるか?
  4. 交通手段に問題はないか?
  5. 希望の映像・音楽等が叶う音響設備が整っているか?
  6. 車椅子が利用できるか?(バリアフリーになっているか?)
  7. ゲストが困らない日取りではないか?

 




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